メニュー

最新記事

【初心者必見】水泳大会前の効果的なアップ
水泳の大会で高い成績を残すためには、ベストタイムを更新するためには、日頃の練習を頑張るだけではなく、大会当日の過ごし方も非常に重要です。今回は、水泳の大会当時に行うアップ練習について紹介していきたいと思います。 良い競技結果は良いアップから! Let's GO!
【オススメ3選】室内でできる競泳トレーニング
その為、この泳げない間でも室内で出来る競泳の為のオススメのトレーニングを紹介していきたいと思います。泳げないからと言って速くなれないわけではありません。逆にこの期間をきちんと使えたものこそがこの夏、結果を出す事ができるでしょう。きちんと頭を使いながらトレーニングを継続していきましょうね!
水泳と新型コロナウイルス
近頃、新型コロナウイルス感染が大流行し、多くの水泳の会場が使用禁止になり、多くの水泳の大会が中止、延期になっています。そこで今回は、水泳とコロナウイルスというテーマで何点か注意点等を共有できたらと思います。
『超簡単』陸トレで水泳選手が意識しないといけない3つのポイント
今回は、水泳をしている人に向けた筋力トレーニングについて、紹介していきたいと思います! 『ただ陸トレすれば筋肉が付いて水泳が速くなる』と思考停止していませんか?より効率的に鍛え、1秒でも速くなるために是非ここで知識を整理し、これからの陸トレに活かしていてください! それでは、Let's Go!!!
競泳/水泳における耐乳酸トレーニング/乳酸について
耐乳酸トレーニングの理論とは、適度なレストと高強度の練習を繰り返し乳酸を生み出し、そこからエネルギーを枯渇させる事でミトコンドリア量を増やす。その結果、乳酸酸化能力(乳酸をエネルギーに変換させる力)と有酸素性能力の向上に繋がるというものです。
『超簡単』アネロビクス/無酸素性運動とは
アネロビスクとは、爆発的な力を発揮することができる無酸素性の運動の事を呼んでいます。例えば、上に高くジャンプするときや素振りをする時、短距離走を全力で走る時などがこれらに当てはまります。
オーバートレーニング症候群
オーバートレーニング症候群とは、運動で生じた生理的な疲労が充分な回復をしない為に積み重なって、結果的に慢性疲労になった状態のことを指しています。身体の一部に長期間負荷が蓄積しておこる『オーバーユース症候群』や一度に激しいトレーニングを行なって疲労困憊する『オーバーワーク』とは別なので注意しましょう。
『書籍紹介』水泳選手のためのコンディショニングトレーニング
今回、水泳が速くなりたい人やその指導者にとってオススメの本を紹介したいと思います。その本の名前は『水泳選手のためのコンディショニングトレーニング』です。これは基礎、上半身編と下半身、応用編の2冊に分かれています。
競泳選手必須『腹圧』わかりやすく解説!
水泳をやっている人は一度でも『腹圧』という言葉を耳にしたことはないでしょうか?しかし、その多くの人は『腹圧』というものをしっかり理解できていない人が多いでしょう。今回は競泳選手にとって必須な『腹圧』についてわかり易く説明してきたいと思います。
水泳のアシストチューブ&レジストチューブ
皆さんは水泳の練習をするときにチューブトレーニングを行なっていますか?今回は水泳のアシストチューブとレジストチューブについて紹介していきたいと思います。道具を使うことでただ泳ぐだけでは得られない負荷やスピードを感じることができるのでとてもオススメのトレーニング方法の一つです。
水泳選手とプロテイン
水泳選手にとって、食事はとても大切です。身体を大きくしタイムを出す為には、トレーニング、食事、睡眠の3つが求められると思います。今回は、その食事の中でも水泳選手だけでなく多くのスポーツ選手をサポートするプロテインについて紹介して行きたいと思います。
『睡眠時間とスポーツ選手』大事な試合前の睡眠をどう過ごすのか??
高校生や大学生、更には多くのプロの選手にとって睡眠は大事です。特に大事な大会の前日には、しっかり睡眠をとって身体と頭を回復させることは必須なのは皆さんご存知のことだと思います。今回は、その睡眠について数値や例を用いながら説明していきたいと思います。私は最低でも7時間、どんなに短くても6時間の睡眠時間を取るべきでしょう
『派遣記録突破ならず』競泳世界選手権リレー代表追加招集
競泳世界選手権、派遣標準記録突破ならずもリレー代表追加招集決定! 今回、JAPANオープン2019が東京辰巳国際水泳場で行われました。この大会は、世界選手権の追加選考を兼ねている大会でした。 そのため、瀬戸大也など一部の […]
『指導者が知っておくべき知識』水泳をすることで生じてしまう障害を知っておこう
水泳というのは、子供から大人まで行う事ができる人気のスポーツの1つです。全身を使った運動ということから健康に良いイメージが水泳にはあります。しかし、競技選手においては水泳を行いすぎるあまり障害が発生してしまう場合があります。身体を酷使するための反動といっても良いでしょう。
『水泳選手必見』筋膜について知っておこう
水泳を行なっていると、筋膜という言葉を何度か聞いたことがあるかもしれません。「筋膜を剥がそう」「筋膜が動かない」なんて言って聞く場面があるでしょう。しかし、実際にその言葉を根本から理解して使っている人は限りなく少ないでしょう。今回は、その筋膜について詳しく紹介していきたいと思います!